今日、ある新サービスの打ち合わせがあった。

取引先とは初対面。

その際、「作野さんの本を読みました!」と嬉しいやら恥ずかしい言葉をいただいた。

けど、著書を出してたのって、もうかれこれ10年前なんだよなあ。

10年前となると、28歳。

なんともまあ経営者として幼いというか荒削りというか。

今になって自分ではとてもじゃないけどおそろしくて読めない(笑)。

しかしながら、その10年前の著書が作野の「最新刊」なわけで・・・

それを未だに読んでいただけるのはありがたいのだが、「そこ」を基準とされると、今後仕事を一緒にやってく上で何かと不具合が出てくるのではないかと考えるようになって、もう数年が経つ。

いやそろそろ本当に出さないと。

出さなくても既存のビジネスはうまく回ってるからって言い訳はもうなしにしよう。

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